見えない部分ですが・・・
装着された方は、高速安定性が抜群によくなるのがはっきりとわかります。
スーパーGTのマシンと実際に皆様が乗っている車とは、使われ方が全然違いますので、当社はその辺も十分に考慮して強度や取り付け方等も工夫して開発されております。画像はE46M3フロントバンパー用ディフューザーです。空気の流れも考えて製作しないと、脱落・・・なんてことも考えられますし、普段のメンテナンス(OIL交換等)も考慮して製作しなければなりません。
リアディフューザーも同様のコンセプトです。画像はSYSTEM-1のリアディフューザーですが、マフラーの熱気 を排出させるためのエアダクトも標準で装備されております。( ̄ー ̄)ニヤリ もちろんバーティカルフィンによる整流効果有ります。GT-WINGがなくても、かなりのダウンフォースの効果が体感できるパーツです。
この奥の画像がSYSTEM-2になります。このSYSTEM-2を同時装着することで、車両下面を限りなくフラット化に近づけるようになっています。しかSYSTEM-1へ走行風をスムーズに流れるよう設計され、マフラー本体へと走行風が当たるように作られております。もちろん風圧等による脱落がないように設計しております。ドラッグ(抵抗)が限りなく少ないのが特徴ですね。
フロントバンパー下部に装着されているエクステンションLIPもフロントのダウンフォース増大に結びつける効果のあるパーツです。ボディー下面にスムーズに走行風を導くパーツです。画像はストリートVER.ですが、さらに延長されたサーキットVER.も有ります。ストリートVER.はその名の通り、ストリートでも普通に走行することを考えた仕様です。
純正のデザインを大きく変えることなく、効果的なパーツですよ(≧∇≦)
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